Laboratory for Mathematical Engineering 本文へジャンプ
数理工学研究室/学位論文
卒業論文
 年度 氏名  タイトル 
 2014  辻岡 壮季 有機太陽電池用反射防止多層膜の最適化に関する研究
 2015  栗原 弘幸 電界中の金属ナノ粒子に関する数値シミュレーション
  2016  橿淵 匠 カオスニューラルネットワークを用いたパターン認識に 関する研究
 2016 本間裕次郎 遺伝的アルゴリズムと焼なまし法を組み合わせた最適化アルゴリズムについて
 2016  吉田 大祐 遺伝的アルゴリズムにおける交叉パラメータの調節法に関する検討
 2016  清水 一樹 同期的発火を引き起こす神経ネットワーク構造に関する数値シミュレーション
 2016  若松 克実 原子層堆積法とモスアイを組み合わせた反射防止膜の光学解析
  2017  石賀 裕紀 バイハイブリッドモスアイ構造の有機薄膜太陽電池への応用
  2017  岸 陽介 オシレーター集団の同期最適化に関する数値解析
 2019  柴田 敏高 有機太陽電池用反射防止多層膜の最適化のための山登り法の改良
 2020  高橋 涼 斜入射における有機薄膜太陽電池用反射防止膜の設計に関する検討
 2020  星 弘介 遺伝的アルゴリズムにおける局所的探索と大域的探索のバランスの調整に関する検討
 2021  吉田 拳 除雪作業に着想を得た複数巡回セールスマン問題について
 2021  江幡直人 遺伝的アルゴリズムにおける遺伝子交叉の回数と最適化の関係
2021  小川達矢 有機太陽電池用統合デバイスにおける反射防止干渉膜の最適設計
 2021  菊池 颯 モスアイ反射防止を導入した有機薄膜太陽電池の斜入射特性について
 2021  中澤 拓斗 外部刺激の周期とニューロン発火による符号化の関係性
 2021  小関 奏 位相振動子ネットワークにおける同期応答に関する数値シミュレーション
 2021  向 奎亮 神経特性の分散が発火同期に及ぼす影響の検討
 2021  工藤 雅樹 視床下核のバースト発火特性に関する数値解析
 2022  野村 亮輔 除雪作業に着想を得た巡回セールスマン問題のための評価関数の検討

修士論文
 年度 氏名  タイトル 
 2016  辻岡 壮季 有機太陽電池用反射防止膜の効率的な最適設計法の構築
 2017  栗原 弘幸 モスアイ反射防止膜の機能性コーティングと有機太陽電池への応用
 2020  石賀 裕紀 高屈折率ガラスとモスアイを用いた有機太陽電池の反射防止構造に関する検討